もう一度

もう一度死ぬ気で頑張ってみる

今日改めて
自分はまだまだだと実感

世の中の人々は頑張っているよ

プライドとのたたかい

とりあえず
プライドを一度リセットしてみる

15年起業してきたものを
一度リセットして

リスタート

ヤメルという事に特化してしてみる

"強がる"というクセをやめてみる

私は今までとても強がりでした

寂しいのに寂しくないフリしたり

気がちっちゃいのに強いふりしたり


でもそれを辞めてみたの
そしたらそしたら
自分に合うものが見つかりはじめたの

一つは
素直になること

人から言われる事は素直にきく

周りの人がいいよってことを
素直に信じてみることかな

自分で自分の幅を狭めないで
色々な事や周囲の人に意見を求めトライする

そうすれば
沢山の可能性が広がる事にきづきました


自分では気づかない事を周りが教えてくれる
その周りの愛に応えるということが
最大の成幸への近道だと私は思います

何もかも一つにまとめようとしない

1度に終わるからとやらない

お顔には責任がある

"お顔には責任がある"
とってもとっても素敵な女性から教えていただきました

自分の顔は自分で唯一自分で見れないところ

だからこそ
お顔に責任を持たなければ

私の昔からのコンプレックス

それは
いつも怒ってる様にみられてるところ

そんなつもりないのに…

って想ってたけど

相手にそう想わせてたのなら
それがすべて

でも
どこか潜在的の何かがそうさせてるのかも

よし!
自分のお顔に責任をもち

アラフォー女性を
身体から磨きあげるぞー

http://ameblo.jp/mano-maya/entry-12262512783.html


完璧よりもズボラ

完璧にしようとするから
空回りして上手くいかなくなったりする事...
あるよね

そう言えば息子君もいってた

やっと出れた試合で意気込んだ時こそ
ミスをするって

ずっとサービス業をしてる私ですが
商品を売ろうと意気込んだ時こそ売れない

完璧って
どこまでが完璧なんかなー

完璧にしても次の完璧をみつけるから
いつまでたっても完璧にたどり着けない

いつか自信がついた時にやると決めても

ちょっと自信が付いても
いつか...
って言うんじゃないかな

ズボラな部分で誰でもあると思うんだー
そんな時にズボラな部分だしたら
とってもとってもらくになるよー

ズボラって恥ずかくも何もないんだよ

ズボラな私だからこそ
母1人子1人でサロンもやってきたのだと思います

力を抜いたからこそ
出来ることや見える事が沢山あると感じてます

ズボラで何が悪い!?
ズボラ女子集まれ~
https://m.facebook.com/groups/439726069698867?ref=bookmarks

追求した先にしか世界はない

人は皆平等に才能が与えられてるものだと思
可愛いでしょっ爆笑17年前の母子ですよ
2人きりになって16年


私は息子にずっと言ってたことがあります

何でもいいから
自分の1番をみつけてみるといいよ
って

必ずその1番が見つければ
才能との出会いになるんだろう

1番になることではなく
1番になれるもの

それは
自分が誇れるもの

それは何でもいいのー

例えば

お皿洗うのは誰よりもキレイに洗える
カレーは作れないけど焼き飯は作れる
お魚を覚えること
厳しい世界ではやっていける
ありがとうは一番に言える
足がキレイ

自分が思う1番が才能なのかもよ

ただ自分の1番を遠慮してないかなー

キレイな人はキレイを遠慮してるし
カッコイイ人はカッコイイを遠慮してる

遠慮はいらないのです

御先祖様に足を向けてるみたいなもんですよ


それをもっともっと追求すれば
今よりもっともっと楽しい世界があるかもー



だって
追求した先にしか
自分の世界はないから